パーティングラインを処理しセラコート塗装を施したLimitedモデル
BATON airsoft CO2 GBB M1911A1 Limited.2です。18歳以上対象商品です。
M1911A1 CO2GBBのスライド・フレームのパーティングライン処理後、全外装パーツをセラコートし、ウォールナット製ウッドグリップ(ウェイト内蔵)を装備した ” Limited ”。経済産業省認可の製造組合『 JASG 日本エアースポーツガン振興協同組合 』認定 CO2ガス銃(樹脂スライド&樹脂レシーバー)。低燃費・高耐久を実現した TANIO・KOBA CO2バルブ(特許取得済)を純正採用。三ヶ月無償修理保証。
※セラコート施工パーツ:スライド、フレーム、アウターバレル、バレルブッシング、リコイルプラグ、スライドストップレバー、ハンマー、リヤサイト、グリップセーフティ、トリガー、ハンマースプリングハウジング、マグキャッチ、プランジャー
※基本的に Limited のセラコート施工パーツの販売・修理はできません。Limited 修理ご依頼の場合、通常仕様のパーツを使用いたします。
■Limited 2nd の変更点
M1911A1 CO2GBB 2ndロットベースとなり、ショートリコイル・リアルモールドアウターバレル、スライドストップメタルブラケット装備。ウッドグリップの色味変更(より濃い色合いに)
■フルリアル刻印
ミリガバの刻印は様々だが、WW2 後期に見られたコルト跳ね馬マークの入った刻印を再現。
■スライド前後部・レシーバー前部の面取り
WW2 当時のホルスターは革製であり、ホルスター内部で押し付けてコッキングしていたため、ホルスターがエッジで削れないように、各部が面取りしてあった。
■トリガーガード下の形状
図面ではのちのガバメントのようにトリガーガード下の曲線はもっと上(ハイグリップ)だったが、WW2 当時のCOLT社の工作機械の関係上、図面通りには製作できず、このようにゆるいアールになっていた。※60年代から工作機械が変わって、図面通りのハイグリップ形状になったとのこと。
■セレーションは19本
ミリタリーモデルのセレーションは現行モデルの18本より1本多い19本だった。
